ノーベル賞作家・川端康成氏や童話作家・坪田譲治氏らを審査委員に迎え、1951年にスタートした全国小・中学校作文コンクールのしおり(主催は読売新聞社)。
2006年から「東日本レジ横しおり捜索隊・日報」として主に東京とその近郊の書店レジ横で収集した「しおり」を日々掲載してきましたが、諸事情により2019年7月早々に掲載を中止。”日報”というかたちは止めて新たにスタートします。
2026年8月31日月曜日
2026年4月3日金曜日
「キノベス!」のしおり
「キノベス!」とは、過去1年間に文庫化タイトル除く出版された新刊を対象に、紀伊國屋書店スタッフが本を選び、お客様におすすめしよう」という企画・・・だから厳密には「賞」ではないんだけどね。
2026年3月11日水曜日
2025年10月3日金曜日
2023年8月21日月曜日
2023年7月13日木曜日
「町田市立図書館・ひとことPOPコンテスト2022」の受賞作しおり
ご書印をいただきに町田の久美堂本店へ。妙連寺の石堂書店から昭和の雰囲気をのこすマーケットを抜け、丘(というか山ね)を越えて新横浜から横浜線で町田に、もう5年以上来ていない。大手の書店がどんどん撤退する中、久美堂本店はまだ絶賛!営業中。レジでご書印をオーダー、出来上がるを待つ間に階段を昇り各階を見て回る。で、階段の踊り場で見つけたのが今回のしおり。
2023年2月5日日曜日
「古代歴史文化賞」しおりの系譜
島根県、奈良県、三重県、和歌山県、宮崎県は共同で古代の歴史文化に関する優れた書籍を表彰する「古代歴史文化賞」、そのレジ横しおりの系譜・・・あまりデザイン的には変わらないけど。
2022年3月25日金曜日
2021年1月30日土曜日
2020年9月5日土曜日
2019年11月5日火曜日
「9th EMONAWARD (第9回エモンアワード)」募集のしおり
エモン・アワードとは”新しい表現に挑戦し続けるアーティストにスポットを当て、写真芸術の未来を開くきっかけをつくり、新進作家の発掘を目的として掲げたコンテスト”なんだそう。
2019年9月26日木曜日
「Bunkamuraドゥマゴ文学賞」のしおり
Bunkamuraドゥマゴ文学賞とは、東急Bunkamuraが主催する”パリの「ドゥマゴ文学賞」1933年創設)のもつ先進性と独創性を受け継ぎ、既成の概念にとらわれることなく、常に新しい才能を認め、発掘に寄与したいと1990年に創設”された文学賞。
2019年9月5日木曜日
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