あのパブロ・ピカソ(1881-1973)の初期から晩年までの作品を時系列に従って展示し、ピカソの作品からインスピレーションを得て、デザイナーのポール・スミスが会場のレイアウトを考案するという豪華な美術展の割引券しおり。
「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」は6月10日から9月21日まで六本木の国立新美術館で開催。入手したしおりは3種類、表面にピカソの作品が掲載、裏面は共通で同展のご案内
①《初聖体拝領者たち》1919年
①《初聖体拝領者たち》1919年
<No.2026161> 4月30日、銀座・蔦屋書店
②《座る老いた男》・・・しおり裏面には1970-71を記してあるけど
<No.2026162> 4月30日、有楽町・三省堂書店
③パブロ・ピカソ《コリーダ:闘牛士の死》1933年
<No.2026178> 5月15日、新宿・紀伊國屋書店



0 件のコメント:
コメントを投稿